Glass Buildings

Q. あなたのBIMの使い方

Building Ineffective Modeling

に、なっていませんか?

非効率的

BIM

Building Information Modeling

​本来の意味は

BIMの使い方
実は
みんな 悩んでいます

​BIMを使っている人の

その効果を実感していない

​60%

過去半年間~現在までBIMの活用状況を調べた国土交通省のアンケートにてBIMによる業務効率化について
「期待・予想したよりもそれほど効果が出ていない」「期待・予想したよりも全く効果が出ていない」と回答した企業の割合

こんなお悩みは ありませんか?

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自己流に不安

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図面化が上手くいかない

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効率が上がらない

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業務量が増えた

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CADから抜け出せない

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自分しか使えない

学ぶ時間が無い

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イメージパースのみ使用

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テンプレートが無い

誰にも相談できない

そのBIM、伸びしろだらけです

もうCADには戻れなくなる

BIMを既に使っているだけでも業界をリードしていますが
正しい使い方・情報の活用は出来ていますか?
自信をもって他人にBIMで効率化出来ていることを説明できますか?
BIMを「使っていれば 最先端」の時代は終わります。
自己流の使い方が時代遅れになる未来が待ち受けているとしたら・・・

BIM​本来の実力

160%

CADからBIMに変えて2年で、人件費が40%削減しまた図面を作成するために割かれていた時間を
40%削減できた事例がGRAPHISOFT公式サイトにて報告されています。
設計にかけられる時間は60%増加したことで
設計そのものにかけられる時間が増加しクオリティの高いアウトプットが可能になります。

設計と図面の生産性が

ワークフローの
最適化

モデリングを行うだけで、各種図面、一覧表が自動的に生成されるBIMワークフローを、誰もが使いやすいテンプレートを作成し業務効率化を可能にします。 テンプレートによってデータベースの共有化・ルール化をすることによって他社とのコラボレーションや、cloud上での作業効率を向上させます。

​最大の効率を実現する

情報を活用し各種図面、一覧表はモデルから自動的に作成され、モデルと図面、表計算が双方向に連動することで、常に整合性が保たれます。図面、表計算作成にかける時間を短縮して、クリエイティブな仕事に集中することができ、クライアントに新たな価値を提案できます。

情報活用

パワフルな

CADの常識を覆す

最大のパフォーマンスを
あなたの手に

いよいよBIM活用改善への
具体的なアクション
を、お伝えしましょう

マニュアル作成

テンプレート作成

​社内仕様をまとめる

​現状分析

BIM活用までのSTEP

STEP-1

STEP-2

STEP-3

STEP-4

​トライ&エラー

STEP-5

BIMを導入した動機・期待した効果・導入後の変化・従来のCADソフトとBIMソフトの業務の振り分け・満足しているポイント・洗い出された問題点・ざっくりとした不満・社内の感想などヒアリングし、蓄積されたコンサルデータをもとに、あなたの会社のBIMがどのような活用状況にあるのか、正確に把握する必要があります。

BIMの活用状況を調べた上で、次はゴールとなる完成形の図面などのフォーマットがどのようなものか社内での規定や決まり事など守らなくてはならないことを検討しテンプレートの作成への準備を進めます。ここが疎かになると成果物の品質が安定されず、個人の裁量によってバラバラの仕上がりとなりBIM業務に完全に切り替えることは困難になっていきます。

現状の問題点をクリアし社内でのCAD図面の決まり事を網羅した最適化されたテンプレートを作成します。BIM活用成功の分かれ道はテンプレートが現状に寄り添えているかどうかが重要なポイントです。​完璧なテンプレートにより、あなたの会社の良さを分かってもらえる図面が作成者の裁量に頼らず一定の品質で作成可能になります。

テンプレートを使って、いざ図面を作成していきます。しかし、テンプレートだけではそれをどうやって使うのか分かりません。
使い方の解釈に個人差が生れてしまっては​せっかくのテンプレートも効果半減。テンプレート+マニュアル のセットで正しくテンプレートが機能してきます。

実物件でスピーディーかつ正確な図面作成を求められたときに、今まで気が付かなかった問題に直面する場合が多いです。そんな時に社内だけでは解決の糸口が掴めないと大変。サポートを継続してくれる存在は重要です。
​また、そこで見つかった課題点をテンプレートやマニュアルの修正に反映させ、会社の案件すべてがBIMノウハウの蓄積に役立っていきます。

え!?
​方法は分かったけど

時間とノウハウがない??

​峰設計に お任せください

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峰設計はこんな会社

認定企業

日本BIM協会

峰設計は日本BIM協会の認定企業として、資格試験の運営や公式教本・講習会などを取りまとめ
​日本の建築業界におけるBIM活用を推進しています。

​BIMソフト使用率No.1のArchiCAD 開発企業のパートナー

峰設計はGRAPHISOFT JAPANのパートナー企業です

GRAPHISOFT

A NEMERSCHEK COMPANY

​BIMのエキスパート集団です

​峰設計

BIMと向き合い続け蓄積されたノウハウで
これまでも数多くの企業サポートを行ってきました。
企業様からは「CADとBIMが全く別物で驚いた」
「業務効率が爆上がりして正直戸惑っているくらい」
などと、確かな手ごたえを実感していただいています。

STEP
1

現状分析

あなたに合ったBIMをプロが考える

BIMの理想的な姿は、建築業界の全員が同じフォーマットで図面を作成することです。このような目指すゴールはあるものの各会社によって必要な情報やオペレーションを味したテンプレートを作らなくては実際に運営していくことは困難です。峰設計は、まずはプロの視点からあなたのBIMの活用方法を分析し効果的な改善策を提供します。

STEP
2

テンプレート

CADがそうであったように、BIMの習熟度は個人差があります。
また、授業が一通り終わってから沸いてくる疑問点や
実際の業務で発生する問題も人それぞれです。
峰設計では、レクチャー後にも責任をもってあなたの疑問に寄り添い解決します。

パートナー

業務を丸ごと改革できるまでサポート

STEP
3

BIMのレクチャーを受けた後、実際の案件を一緒に動かしてみたいという声が多く
峰設計では、BIMパートナーのサービスも行っています。
BIMを導入したいが、不安が大きい場合やレクチャーを受ける時間がないお急ぎの場合には
レクチャーを受けずパートナーのみの利用もおすすめしています。

峰設計のBIM導入コンサルティング

オーダーメイドのテンプレートとマニュアルにより
​BIMの使い勝手が劇的に改善

​BIMの悩み そのままでは

大損

かも

最小限の階段

Building  Ineffective  Modeling

から

​非効率的な

BIM

Building Information Modeling

へ、アップデートしませんか?

峰設計はお気軽なご相談をお待ちしています。

会社概要

峰設計株式会社
住所:東京都渋谷区恵比寿南3-10-6-202
代表取締役: 崔 峰云
E-mail:fy-sai@fengdesign-arch.com

​無料

BIMの悩み、解決は早いほうがお得です。
さらに峰設計では、現在無料にて現状のコンサルティングを行っています。
あなたのBIMがしっかり利益を生み出せる強みとなれるまで
​峰設計がサポートします。

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